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2008-11-27(Thu)

mixi

mixiが招待制を廃止することを発表しましたね。年齢制限も現行の18歳以上から15歳以上に変えるようです。現行の状態だと加入者がこれ以上増えないと判断しての改正なのではないでしょうか。広告収入が収益源の会社にとって会員数を増やすことは最も重要ですからね。
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2008-11-25(Tue)

ビック3

アメリカ自動車業界は苦境に立たされていますね。公的資金がなければ再建は難しそうですね。そんな中、米下院金融サービス委員会で250億ドルの公的資金による支援策を柱とする法案成立を要請しにいった交通手段が非難を浴びていますね。その交通手段は自家用ジェットです。公的資金の支援を要請しに行く手段としてはあり得ないですね。どこの会社もそうですが苦境に立たされた中でこんな無駄使いをするという神経がわかりませんね。優雅な暮らしをしてしまうと何がよくて何が悪いという感覚がなくなってしまうのでしょうかね。ビック3はこの状態だとまだまだ無駄に浪費ししている可能性は高いですね。日本もそうですが無駄遣いをまずやめてからそれでも無理であればこういった支援を要請するべきではないでしょうか。この状態では潰したくない会社でも潰さなければならなくなってしまいますね。経営者は道徳心をもって会社経営をしていただきたいものです。
2008-11-24(Mon)

米政府救済策

米政府はシティに対しての救済策を発表しました。

1、住宅ローン関連の資産は10年間の保証、ほかは5年間

2、3060億ドルの不良資産から発生する損失のうち最初の290億ドルをシティが負担しそれを超える分は1割をシティ、9割を政府が負担。財務省と連邦預金保険公社は最大でそれぞれ50億ドル、100億ドルを負担。FRBはローンを貸し出す。

3、保証料として財務省と連邦預金保険公社にそれぞれ40億ドル、30億ドルの優先株を発行。

4、200億ドルの資本注入は財務省が優先株を購入して行う。年8%の金利を支払う。

このような条件で救済策をこうじるようです。これ以外にも自力増資のメドがつくまで実質的普通株式の配当禁止や役員報酬に上限を設けることがあるようです。役員報酬や従業員の給料に関しては元々金融業は巨額すぎるわけですからカットするのは当たり前だと思います。それにしても金融業の人間はこれだけ損失を出しても給料や退職金はきっちりもらおうと考えていることに腹が立ちますね。某音楽プロデューサーではないですがお金をもらうのが当たり前で優雅に暮らし続けようと思うのは間違いですね。ほかの業種の人間はもっと少ない給料で生活しているわけですからその辺のことを考えてほしいですね。
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